
週刊
プロレス。280号。
この頃の猪木は伝説の「8・8藤波戦」後の休業中。
台湾遠征で猪木が復帰しました。


元気のない猪木と対照的に「真夏の
格闘技戦」を終えた「UWF」が人気爆発。
高田が
ボクシングジムに通っていたのもこの頃。
後のバービック戦には役立ったのかなぁ。蹴ってばかりいたけど。
タイソンに挑戦したいと言っていたのもこの頃だったかな。
ブームだからこその「中野龍雄」の
インタビューもありました。

現在の姿が想像できない「
北斗晶(右側)」
こんなに人気のタレントになるとはねぇ。
当時のカニマン(17歳)高校2年生。
私の人生で最悪の時期。
友達できない。学校休みばかり。親に当り散らす。人としゃべれない。
通院もしてました。
今でも思い出すと悲しくなるが、プロレスだけが楽しみでした。
ありがとうプロレス。